
私がときめく、私でいよう。
2024.05.28

そろそろ訪れる梅雨のシーズン。
雨による湿気や、汗ばむことで表れる「髪のうねりや広がり」。出かける前にしっかりセットしたのに、すぐに崩れてしまう厄介もの。
そんな「うねり・広がり」は、なぜ起こるのでしょうか。
髪の構造とうねり・広がりの関係についてお話していきましょう。
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健康的で扱いやすい髪の毛は、上の画像のように「キューティクル」「コルテックス」「CMC」を理想的な状態にすることが大切。それぞれの役割とは・・・
髪の外側を覆い、熱や摩擦などのダメージから髪を守ったり、コルテックスのタンパク質や水分の流出を防ぐ役割があります。
「ケラチン」というタンパク質からできており、髪の毛の弾力を出す働きをもっています。
ウロコ状になっているキューティクルを繋ぎ止める役割をもっています。
CMCがないとキューティクルが剥がれ、ツヤのないパサパサの髪になってしまうのです。
また、水や栄養分を運ぶ通り道の役割も担っています。

髪のうねり・広がりは、人によってさまざまな原因がありますが、髪のダメージも原因のひとつ。
紫外線、カラーやパーマ、アイロンなど、あらゆるダメージが蓄積することでCMCが不足し、キューティクルが剥がれることで、髪内部の水分やタンパク質が流出。
また、雨の日や汗によって余分な水分が入り込んでしまうことで髪内部のバランスが崩れ、うねりや広がりに繋がってしまうのです。
つまり!
普段のヘアケアで「髪内部、キューティクルを補修すること」が扱いやすい髪の近道なのです。

リニューアルしたMEDULLAのヘアマスクは、累計診断回数600万回以上の実績をもとにパーソナライズされています。
梅雨の時期に多くの人が悩むうねりやくせ毛による広がり、乾燥やごわつきも、まるでサロン帰りのようなうるツヤ髪へ導きます。


乾燥や紫外線などあらゆるダメージが原因で、水分バランスが崩れうねりが発生します。
ヘアマスクに配合されているうねりケア成分が髪に浸透することで、ダメージ補修&水分バランスを整えます。
熱を与えることで形状記憶しうねりを整え、長く使えば使うほど、うねり・広がりを抑え扱いやすい髪へ導きます。
※アミノエチルチオコハク酸ジアンモニウム(補修成分)

髪質改善サロンでも使われているヘアマスクがリニューアルし、ダメージ補修成分の毛髪補修成分が20倍、10種のバター成分が2倍になりました。
リペアに比べ、15倍※の毛髪補修成分を配合されており、 リペアと合わせて使うことで、さらに理想の髪へと導きます。
※従来品に比べて(処方によって異なります)



トリートメントの代わりに、また、特にダメージが気になる場合はトリートメントのあとに使用するとより効果を感じられます。
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